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WHITESNAKE/STARKERS IN TOKYO ホワイトスネイク 国内盤 97年ライヴ WHITESNAKE/STARKERS IN TOKYO ホワイトスネイク 国内盤 97年ライヴ WHITESNAKE/STARKERS IN TOKYO ホワイトスネイク 国内盤 97年ライヴ WHITESNAKE/STARKERS IN TOKYO ホワイトスネイク 国内盤 97年ライヴ WHITESNAKE/STARKERS IN TOKYO ホワイトスネイク 国内盤 97年ライヴ
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WHITESNAKE/STARKERS IN TOKYO ホワイトスネイク 国内盤 97年ライヴ

製造元:東芝EMI
品番 TOCP-50314
国内盤 全10曲 

ホワイトスネイク 
『スターカーズ・イン・トーキョー〜アコースティック・ライヴ・イン・ジャパン』


1997年7月5日、プロモーション来日の一環として行われたホワイトスネイクのスペシャル・ライヴを収録したアルバムです。

ファンとプレス、僅か60人程の面前でアンプラグド・スタイルとなったショーは、ホワイトスネイクの長いキャリアの中でもかなりレアなものと言えるでしょう。

当時すでにバンドの解散を決意し、エイドリアン・ヴァンデンバーグとの蜜月時代の終焉を迎えていながら、絶好調の声を聴かせるデヴィッド・カヴァーデイル。

本ライヴから僅か2ヶ月後、「RESTLESS HEART」ツアー、そしてフェアウェル・ライヴともなった来日が果たされていますが、そうした悲壮感とも思えるせつない歌い回しも印象的です。

前述の「レストレス・ハート」からのナンバーが中心になっていますが、パープル時代の「SOLDIER OF FORTUNE 幸運な兵士」や、ジョン・サイクスとのタッグで残した名曲、「IS THIS LOVE」、アコースティック・ヴァージョンにうってつけであったと思われる「LOVE AIN'T NO STRANGER」がエイドリアンのギター1本をバックに、まさに熱唱と言うべき絶品ライヴとなっています。

エイドリアンとの相性の良さがやはり目立つだけに、この時期のWHITESNAKEが特別なものであった事も良くわかります。

リラックスしながら丁寧歌い上げるデヴィッドの声を聴いていると、「Slip of the Tongue」で80年代の喧騒に一区切りをつけ、Coverdale Pageで新たな成功を手にした後の解散宣言という状況を考慮せずとも、万感の思いがあったのだろうなというのが実感できます。

またどこか静粛な雰囲気が続く中、彼等を目の間にする事ができた当時のオーディエンスの感動ぶりも手に取る様に伝わってきます。

ヴォーカリストとしての素晴らしさはもちろん、楽曲の良さも改めて思い知らされる1枚です。


1997年度リリース盤

盤面は、ほぼ新品同様の状態です。
ジャケット(ブックレット・タイプ)も、かなり美品と思われます。
帯有り、解説、歌詞対訳付きです。
商品コード : 13980
定価 : 2,039
価格 : 1,400円(税込)
ポイント : 14
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